【 サイトマッ プ 目次 】 【 自家発電装置を検討する時の心配を無くします 】 【 医療現場の自家発電装置 】 【 コンピューターや電子機器の自家発電装置 】 【 お問い合わせ・ご意見 】



【 発電機は使用する用途により、電気の種類、連続運転時間、発電容量、騒音などを選びます 】

医療・電子機器用自動発電システム標準価格表 三次排気ガス規制適応発電システム 三次排気ガス規制適応極超低騒音型SS発電システム  【発電機の騒音と比較してください】当社のバックアップ発電システム標準構成図  自動発電システムのラインナップと価格表  ◎弊社は、日本でも数少ない医療機器・電子機器を対象とした全自動バックアップ発電システムの企画・設計・製作・施工を行っている専門会社です。発電装置をご検討の皆様は、まず弊社にご相談ください。多くの施工実績から、皆様に最も適した発電システムをご提案いたします。 ◎ 自動発電システムの上記の価格表の内容は、ディーゼル発電機・発電機自動始動制御盤・電力変 換器・電源監視器・電圧調整器・ノイズ除去器・電源切替盤がセットになっています。上図の発電システム標準構成図をご参照ください。◎ 防人システムは個別のライン選択システムです。 メディバックシステムは配電盤全部のフルライン選択システムです。 ◎ 上記の発電システムは標準仕様です。上記の発電システムをベースに、ご希望に応じた発電システムを製作します。 ◎ 上記の金額はシステムの本体価格です。その他に電気工事費・重量物運搬搬入費がかかります。上記の金額には消費税は含まれていません。◎   発電装置は全機種、受注後生産です。受注より納品までに約4週間以上を要します。 ◎ 電気に依存している現代社会は、停電から発生する損失は回復不可能の物が有ります。全自動発電システムは、その損失の発生を未然に防ぎます。 ◎ 発電システムは定期的なメンテナンスが必要です。





自動発電システムを導入する時の注意点です


【発電機を導入する時の注意点です】◎ 発電機の電気を、直接一般の電気回路に送ることは、危険で事故になります。必ず防人やメディバックの電源切り替えコントロール器を経由して、安全にご使用ください。◎ コンプレッサーやポンプをバックアップする場合は、消費電力の3〜4倍の発電機が必要になります。◎ 一般の電気設備のバックアップをする場合、消費電力全体の1.5〜2倍の発電機を目安にお考えください。◎ 発電機を設置する場合、発電機が1台で10KVA以上の場合と複数の発電機の合計が 20KVA以上の場合には、電気主任技術者の管理が必要になります。◎ 商業用電気 (電力会社から買っている電気) は、お使いになる地区により周波数が異なります。上記諸元表の仕様は60Hzの地区用です。50Hzの地区仕様の場合はお問い合わせください。◎ 設置には、取り付け設置電気工事が必要です。◎ 上記の機種以外のご注文も、お受けいたしております。ご相談ください。◎ PL法の関係から、メンテナンスができない地区には、設置できない場合があります。◎ 夜間や不在時に発生した停電をお知らせする、電源監視・停電警報装置を用意しています。◎ コンピューターの無停電バックアップシステムを構築する場合、担当者にご相談ください。◎ 弊社の発電システムは、定期的なメンテナンス・点検を必要とする設計になっています。メンテナンス・定期点検については担当者にご相談ください。


発電システムは定期的なメンテナンスが必要です

自動発電システムは、多くの電子部品により構成されています

何時でも始動できるように、定期的なメンテナンスが欠かせません



発電システムの異常をランプでお知らせする安心設計

日常の発電システムの管理は、一週間に一度の停電・電源

監視器の目視確認で、自動発電システムの確認ができます


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